ポニテちゃんのツヤツヤした黒髪を後ろで強く掴まれながら、彼女は必死に唇を噛み締めていた。「アナルなんて…絶対に屈しないんだから…!」可愛い声で反抗するその言葉とは裏腹に、すでに彼女の窄まりは熱く濡れた肉棒で限界まで広がり、ピンク色の襞が卑猥にめくれ返っている。容赦ないピストンに子宮が揺さぶられ、腸壁を擦られるたび、嫌々だったはずの快感が背筋を駆け上がる。ポニテが乱れ、汗で額に張り付き、涙目で喘ぐ姿は最高にエロい。最初は「入らない!」と拒否していた小さな穴が、今では太いカリ首を咥え込んでグポグポと淫らな音を立てながら、彼女の体を裏切っていく。
やがてポニテちゃんの抵抗は完全に崩れ落ち、腰を自ら振り始めるほどアナル堕ちしていく。「あっ…お尻…おかしくなる…!」という甘い叫びとともに、彼女の瞳は完全に蕩け、舌を垂らしてイキ狂う。腸内射精の熱い精液が奥深く注がれるたび、ビクンビクンと全身を痙攣させながら「もっと…アナルにいっぱい出して…」と懇願する姿がたまらない。強気だったポニテちゃんが、完璧にアナル肉便器に調教されていく過程は、まさに最高のNTR凌辱。続きが気になる人は、ぜひ本編で彼女の完全堕ちを堪能してほしい。
Комментарии (0)
Войти для комментирования
ВойтиКомментариев пока нет