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jessicarabbit
本物のヘンタイ好きのための物語を作りました。
山奥の湯けむりに包まれた秘湯で、雪鬼の豊満ママ・雪乃がついに好みの客を捕らえた。
「まあまあ……今夜はずっとママのおっぱいばっかり見つめてたでしょ?」
妖艶なアラアラ笑みを浮かべながら、彼女の重たげな巨乳がたゆんたゆんと揺れる。
背中から生えた太くてぬるぬるの触手が、男の両手足を絡め取り、濡れた岩の上に大きく広げた。
滑らかな触手が勃起した肉棒を巧みにしごきながら、二本の触手が彼女自身の張りつめた乳首に吸いつき、甘い母乳を大量に搾り出す。
雪乃は自らの巨大おっぱいを両手で寄せて、男のものを天国のような巨乳乳揉みパイズリで包み込んだ。柔らかく温かい乳肉がリズミカルに締めつけ、触手が玉袋を振動させながら、雌イキ寸前の快楽へと追い立てていく。
雪乃の金色の瞳が妖しく輝き、長い舌で男の首筋を舐め上げながら囁いた。
「ふふ……全部ママに任せて?」
声が次第に艶っぽくなり、腰の動きを激しくする。
弾む巨乳が激しく揺れ、母乳が弧を描いて飛び散る中、パイズリがさらにきつく締まる。
耐えきれなくなった男は完全にイってしまい、白目をむいたアヘ顔で体を痙攣させ、濃厚な精液を彼女の谷間と顔にぶっかけ聖乳まみれにした。
雪乃は満足げに喘ぎながら、触手で最後の一滴まで搾り取り、額に優しくキスを落とした。
「いい子ね……でもまだ終わらないわよ。今夜はこのアラアラ鬼ママの触手で、甘々クリームパイの抱擁に溺れさせてあげる……」

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